晩御飯を抜いて二日目だけど分かった事は、飯の素晴らしさ。

 ちょいと店に入っても、揚げ物の油の匂いや、パンの匂いなどが、ビクンビクンきた。飯の素晴らしさ。晩御飯を食べれない状況だからこそ、感じる事。また、次に飯できるのが、既に朝だから、朝が待ち遠しい。


 昼の時点で食事の楽しみが終る。昼を大事にしなきゃ…。


 飯喰いたいけど、睡眠欲のが勝る…。


 後、夜に、味付け海苔とか、自作の(やばい)漬物とか食べて、コーヒー(トウガラシ入り)とかを飲んでいるから、飲まず食わずじゃあない。


 禁煙してみて分かった事。


 1日が長い。特に晩が長い。結局、俺屍っちゃったけど、ゲームを封じたら、何をやってよいか分からない。ブログ記事は、金曜日の文まで書きためてしまった。ジャンプ感想は、ジャンプが出ないとかけないから、一番書けて日曜日の分までか…まあ、紙とかに書いてもよいのだけど…。


 喫煙を続けている間は、ずっと、煙の夢の中にいるような感じがする。なんせ、思考のモードが違うから、別人になったともいえる。そう考えると、23、24歳くらいの時から、5、6年の間ずっと夢を見ていた事になるのだが。


 まあ、禁煙も、一週間程度なのだが。


 タバコ、晩飯(&晩酌)のない日常は、非常に退屈だ。自伝とか、ブログ記事とか書きためたらよいのだけど、そんなに、ストイックにもなれず。勉強であるとか、そういう、自己練磨をする気にもなれず。俺の人生は、どこに向かって行くのか。ああ、結婚をしたい。